2015年05月30日

保護者待望の病児保育園「ゾウさんのお家」

2日間に渡り土庫子ども診療所併設病児保育園「ぞうさんのおうち」の内覧会があり昨日行ってきました。病児保育園.png
大和高田市が協定を結んでいる近隣の市町村に在住の6か月から小学6年生までの子どもさん対象です。
登録制で昨日も何人も申し込まれておられました。
協定市町村のお住まいの方は1日2000円それ以外の方は4000円の利用料金です。(別途おやつ代200円)


朝8時から午後5時まででお弁当を持たせて登園してまず子ども診療所で診察を受けてからの保育になるそうです。
1日6人まで(保育士2人)

広陵町は労祷保育園で病後児保育も開始されて働く保護者を応援体制は進んできました。
娘は「時間が短い働けない」と厳しい意見でしたが、子どもがしんどい時早めに帰って欲しいとの病院側の説明でした。
又少しづつ改善していく必要があるかもしれません。

今日はまた大きな地震のニュース!
本当にいつどこで何が起きるかわからない地球です。
怒っているんです、きっと地球が。
相変わらず戦争ばかりしている、平和利用だクリーンなエネルギーだとか言って原発を使用している人類に向かって怒っているのです。
今止めないと大変なことになるのに、一部の人びとの利益の為に止められない愚かな人類に。
私はそう思います。
posted by 山田のみっちゃん at 22:04| Comment(1) | 日記
この記事へのコメント
 それよりも、「何時どこで火山が爆発するか!」「地震が起こるか!」・・・ 「想定外でした!」で済ますのが問題です!
 病児保育所が開設されて良かったのですが、もっと病所保育所が必要です。子どもが伝染病にかかったとき夫婦で交替で休んでいた頃が思い出されます。
Posted by mamigaokanomori at 2015年05月30日 22:49
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